アッシェの仕事は、
“行動を生むデザイン”でできている。
PRだけじゃない。広告だけでもない。
テクノロジー、商品、デザイン、そして人の想い。
さまざまな力を掛け合わせて、まだ見ぬ価値を生み出す。
それが、アッシェの仕事です。
「人の心を動かす」とは、簡単なことではありません。
ただオシャレに見せるだけでも、押しつけるだけでも、人は動きません。
アッシェが大切にしているのは、“意識が変わる体験”から“行動が変わる仕組み”へを一気通貫でデザインすること。
行動科学のリサーチ、
共創クリエイティブ、
現場で機能するオペレーション。
この三位一体で、
社会に眠る価値を掘り起こし、行動変容を社会に実装していく。
つまり、アッシェの仕事は“ポジティブな行動変容デザイン”です。
私たちが目指しているのは、社会を少しずつ良い方向に動かすこと。
その挑戦の中で、ナイスな利益も生まれていく。
楽しさから始まり、社会を変えていく。
それがアッシェのスタイルです。
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MARKETING / PR
伝えるから、動かすへ。
ただ情報を届けるのではなく、
相手の“気持ち”が動く
ブランドが“応援される存在”になる
コミュニケーションを。 -
PRODUCT
楽しみながら
気がつけば自然とキャラ・グラフィック・体験で、
仕組みで、行動が変わるプロダクトを開発。 -
AI / DX
仕組みから、余白を生む。
テクノロジーで現場にゆとりと可能性を。
MARKETING / PR
伝えるから、動かすへ。
- Web・映像・広告など
具体的アウトプット - IPRによる広報支援
- 企業ブランディング
- データ分析
運用/SEO対策
ASHEのマーケティング/PRは、“ただ伝える”では終わりません。
行動経済学の視点から「人が動きたくなる状態」を設計し、
行動を生むマーケティングをつくります。
クライアントが本当に届けたい想いやビジョンを丁寧に掘り下げ、
それを「伝わる形」に整えて、社会へ届けていきます。
Webサイトや映像、コピー、広告といったコンテンツ制作だけでなく、
広報設計・SNS運用・広告運用・メディア戦略までを一貫して手がけることで、
「伝える」だけではなく、「行動を生み出す」マーケティングとPRを実現しています。
企業の“まだ言語化されていない魅力”に光を当て、
IPR(広報支援)として、価値を再定義し、
ブランドそのものを社会との接点で育てていくことも、私たちの大切な役割です。
「応援したくなる」「信頼できる」
そんな“共感される存在”へと導くことが、アッシェのマーケティング と
PRです。
PRODUCT
楽しみながら気がつけば自然と
- お客様参加型食品ロス削減
プログラム - 食育プログラム・
コンテンツの構築 - 地元学生向け
企画立案 - 採用ブランディング
支援
アッシェのプロダクト開発は、
もぐもぐチャレンジ・アタシューなど、
“行動が変わる体験”をプロダクトという形で実装し、
社会課題を、楽しい参加体験へ変換します。
私たちが目指しているのは、
誰かの中に小さな「気づき」を生み出し、行動のきっかけになる体験をつくること。
たとえば「もぐもぐチャレンジ」。
キャラクター“もぐにぃ”を通じて、子どもたちが楽しく食品ロスについて学び、
家庭や学校で自然と“もったいない”を考え、行動に変えていく。
そんな社会課題との出会いを、身近でポジティブな体験に変えるプロダクトです。
もう一つのプロダクト、「アタシュー」では、
採用をきっかけに企業と地域を元気にする地方創生プロジェクトを展開。
企業の“らしさ”を採用ブランディングで引き出し、
地元で働く価値や可能性を再発見してもらう機会を生み出しています。
AI / DX
仕組みから、余白を生む。
- クラウドシステム
構築/連携支援 - ECサイト制作・運用
- AI利用推進による
業務効率化
アッシェのAI / DX領域では、
「本来の価値に集中できる」環境をつくることを目的に、
業務効率化と提案力強化を支えるテクノロジーの導入・運用支援を行っています。
社内でも、AIや自動化ツールを活用し、
リサーチ・アイデア生成・企画書作成の効率化を実践。
アナログな現場と、テクノロジーを、自然につなぐ。
使いたくなるDX、成果につながるAI活用を。
それが、アッシェのAI / DXです。